国の史跡指定、いにしえの夢と浪漫を感じる

置塩城跡

文明元年(1469年)、赤松政則が堅固な山城として築城しました。後期赤松氏の本城で、藤丸城ともいわれ、中世の城としては、全国屈指の名城でしたが、天正五年(1577年)に則房が豊臣秀吉に降伏し、今は城跡のみが残っています。

置塩城跡
住所 姫路市夢前町宮置、糸田
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駐車場 無料駐車スペースあり
備考 -